2014年11月 のアーカイブ | 姜(カン)先生のたった42日間で韓国語が上手くなる方法~韓国語が話せるようになる方法~

姜(カン)先生のたった42日間で韓国語が上手くなる方法の内容について(7)

~韓国ドラマ・ファンミーティング・旅行を10倍楽しむ!~姜(カン)先生のたった42日間で韓国語が上手くなる方法

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居ても立ってもいられず「これで最後!」と体験教室に申し込もうと、家に帰ってすぐ電話をしたのですが、電話に出たのは先生。

初めて韓国の方に韓国語で話しかけたので、ちゃんと通じるか不安でドキドキしながら・・・

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すると先生は「韓国語お上手ですね、ぜひ一緒に勉強していきましょう」と、優しくそう言ってくれました。

お話を進める前にここで姜(カン)先生のご紹介をしますね。

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【プロフィール】

1968年韓国ソウル生まれ。
韓国の大学で韓国文学を専攻し、塾で8年間、韓国と英語の教師をする。
2001年日本語の勉強のため、札幌に来日。
札幌国際語学院で一年の日本語の勉強を学んだ後、韓国語講師として韓国語を指導。
教会で韓国語教師としてボランティア活動をする。
2007年、臨床心理士を目指し、北大を受験。
現在、北大教育学部3年勉学に励む。

姜(カン)先生の授業と、これまで通っていた韓国語教室を比べると、一番最初に気づいた大きな違いは、ただ授業を韓国語で淡々と進めていくのではなく、生徒の発音などを聞いて韓国語のレベルを把握し、しっかりアドバイスしてくれる点です。

私が最初にアドバイスを受けた時はこんな風に指摘してもらいました。

「あの、今までここはこういう風に勉強してきたんですけど、なかなか上手くできないんです。」

「ちょっとそのノートを見せてくれますか?…なるほどですね。スミマセン、これじゃ韓国語は話せるようになりません」「え?!でもどの本にもこう書いてあって、なんとか頑張ってきたんですけど…」

「たしかにこれなら○○は出来るようになるかもしれません。でも△△でつまづいていませんか?例えばこれはどうですか?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」そう言って姜(カン)先生は、教科書に載っていた韓国語の一部分を早いスピードで私に聞かせてくれました。「(えっ・・・・・・全然わからない・・・・・・)」

この時に初めて行ったファンミの事を思い出して、やっぱり自分には向いていないのかな・・・と一瞬で落ち込んでしまいました。

「やっぱりそうですね。この部分はOKですが、実はここはこうしなければいけないんです。今日から試しに●●でやってみてください。あと、△△はこれを使うといいです。」「・・・は、はい!でも・・・これでいいんですか?」

「大丈夫です、だまされたと思って一回やってみてください!^^」

この時は姜(カン)先生が話した韓国語もすごく早く感じましたし、話しているレベルも高いように思いました。

でも韓国語を覚えた今なら、普通の早さでカンタンな韓国語だったことが分かります。

他にも韓国語の教本やインターネットで調べた韓国語の知識とは全く違うアドバイスなど、色々とビックリする事が多かったのが印象的でした。

特に、生徒がレッスンの最後に悩みや質問を書いたノートを渡せば次のレッスンの時に先生が回答を書いて戻してくれる悩み相談ではあまり知られていない韓国語の知識がたくさん知る事ができました。
 
 
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